2012年08月

曲名 覚え書き

Eテレで放送中の5分間番組『D.Actors File #47 高橋光臣』で使われた曲が見事にヒット。


NHKのドラマに出演中の俳優を紹介する番組なのですが、
どの俳優の方の回で使われる曲もセンスの良さが半端ない。
高橋光臣贔屓というわけではないのですが、
本当にヒット。
「梅ちゃん先生」で山倉役の満島真之介の回の曲もいいんだよな~


検索してもわからない・・・
こりゃ、NHKにたずねるしかないのかしら・・・笑



Eテレ、教育テレビの頃から、
マニアックというか、「どこからソレ持ってきたの?!」と思うようなオシャレな感覚が昔から好きで。
この番組で使用される曲もだいぶ好きだ。




高橋回で分かった曲だけアップ。
Youtubeのリンクを貼りましたので宜しかったら試聴して見てください(^-^)


Universe For H
◆「Universe For H」作曲・演奏:Shingo Suzuki

梅子が開業してから、しばらくしても連絡を入れなかった松岡に煮えを切らした弥生が、
「電話をしなさい!」と叱咤し、その後1人で梅子に電話をかけるシーンの撮影風景。



Be Human

◆「Be Human」作詞:Tim Jensen/Jensen Mayu、作曲:菅野よう子、演奏・歌唱:Yoko Kanno Seatbelts

スタッフさんから説明を聞いている、公園を歩きながらインタビュー



Next Door Neighbour

◆「Next Door Neighbour」作詞・作曲・演奏・歌唱:Ray Davies

山倉、弥生の3人でスタジオ横で談笑、帝都大社食リハ、インタビューなど。







梅ちゃん先生で、ノブの元で働くキノやんこと木下役の竹材輝之助、
前髪下ろすと、めっさカワイイ人になります(笑)。

衝動買いです。

マグカップ2




明日からの、朝のコーヒーはコレを使うのさ!




最近、

夕飯を食べ終わったあとの睡魔がヒドい(笑)。



「子どもかっっ!!」



っていうぐらい、
起きてるのがツラいーー(笑)




今も本当は凄くネムイです…

すっごいひとりごと。

フジの「本当にあった怖い話」のラストの話。
香里奈と高橋光臣の切ない幼馴染のお話。


脚本家さんか、監督、


高橋光臣が演じた『ゆうちゃん』、
梅ちゃん先生の松岡先生ベースにゆうちゃんを設定したのかな(笑)。


ゆうちゃん:幼馴染、アメリカ出張、交通事故死


幼馴染:ノブ
アメリカ留学:松岡先生
交通事故死:坂田先生


笑。



セリフで「アメリカに行く」と聞いたとき突っ込みましたもん(笑)。



「またアメリカ?!(笑)」

また、じゃないんだけどさ(笑)。



監督の奥様が松岡先生のファンだ、と
マネージャーさんのブログで拝見。



そうだとしなくても、なんだか嬉しい設定でした。



しかし、ラスト。
笑顔で幼馴染のさとちゃんの前に現れたときの



「さとちゃん。」



って呼んだ時の声。
優しくて涙ぐんでもうたわ(笑)。

そんな中。

16日早朝、



実家で飼っているネコ1匹、息を引き取りました。
皮膚に癌を患ってることが分かって3ヶ月。
力尽きました。




彼女の母親が埋葬してある隣に埋めてあげたと母より連絡。
実家にはあと5匹ネコがおりますが、
そのうち4匹(姉&兄)は何かを感じたのか、
彼女が息を引き取って2日間、ありえないぐらい静かだったよと、母が話してました。




12歳だけど、通常の猫より小さい体でよく頑張りました。
忙しい中、人間の子どもと同じくらい看病してくれた母に感謝。









怒濤の3日間?その3。

バーベキュー4




ばーむくーへーん!



手作りw



義弟のお嫁ちゃんが仕入れてきた情報で、
「バーベキューのデザートで、ホットケーキミックスでバームクーヘンを自分たちで作れるらしいです!」
と、
お嫁ちゃんがいろいろと持ってきた。



が、火力がいまいち弱いのと、他の料理や何やらでしばらく義妹が放置(笑)。



他の作業が一段落し、火が点いている炭があまりだしたので、


「あ♪」


と、自分が引き継いで(笑)。



1時間ほどかかりましたかね^^;
焼き色もちゃんと付けて出来ましたーー^^

怒濤の3日間?その2

バーベキュー3


15、16日とダンナ実家一同と東京都あきる野市、養沢へ行って参りました^^


コテージを借りて一泊。


この2日間だけ天気がよかった・・・


14日は現地雨。
17日は関東大荒れ。
なんてタイミング。



暑かったけれど、
マスのつかみ取りで足を水につけて(わたしは1匹も取れませんでしたが・・・)、
宿泊先の敷地内の川で涼み、



ここ最近の天気で川が暴徒化していますが、
気候がおかしくなければ自然の冷蔵庫。
足を浸けただけで本当に涼しくなる。



しあわせ。




義弟のお嫁ちゃんが、ものすごく気がつく嫁ちゃんなので本当に助かる。
「なかなか全員揃えないから・・・」
といつもいろいろ企画してくれる。




ありがとー^^






まぁ、いいわけすると、
学生時代はわたしも企画して計画してなんやかんやとやる人間でした。
けど、
会社勤めして、
人間関係に疲れて、
まじめにやんのつかれんなー、となげやりになり、
それからいろいろと行動するのにテンションあげるのがおっくうで。




まだそれが治らない。





あ、でも、
義妹2人が手が離せないときは、うち子どもいないからダンナと2人でチビ3人面倒みるけどね^^




その他モロモロは、一応長男のヨメなのでアンテナ張って動いてますよw
アンテナ張らなくても、小さい頃からの能力(?)で




「(あー、あの人は今コレを望んでるんだなぁ。こういうこと考えてるな。)」




というのが分かるので、
相手が行動する前に動くことはは心がけてますよ^^





持ちつ持たれつ^^



怒濤の3日間?その1。

ブラスト1


『blast(ブラスト!)』観てきました!


とにもかくにもエンターテインメントです。


パーカッション端くれの端くれ、の自分。
ブラバンを6年かすってきた自分。



全体の音、楽器の1音、外したり、チューニングが合ってなかったりの音はそれなりに分かる方だと思ってます。




踊って、戦って(戦闘するんです(驚)、動く量があり得ないのに、
「あ。」
と感じるところは全くなかった。
あたりまえか^^;



しかし、ロール(スネア連打)や、他のパーカッショニストの2人でのバトル、


もう全ての演目が常識を越えてました。
(耳の上にスティックをかけて(たばこや鉛筆を耳にかけた状態)でロールてありえないよ(笑))




いやはや、
金管演奏も、ヴィジュアルアンサンブル(フラッグを操作する人)も、




全てがブラボーーーー!!



彼らの凄さにダンナ氏もハマッたみたい。



「また見に行きたい!」



って^^

空間パーセンテージ100%!!その2

「空間パーセンテージ100%!!」
このコトバ、徳田さんがライブ中に言ったコトバです。
いいコトバだ。。。



ライブの曲順は2曲目までしか覚えていません。



それは2曲目で姉妹昇天してしまったから(笑)。




回陽さんのギターが凄いことになっている曲『アルゴリズム』が2曲目に来てしまったからです(笑)。
姉妹がギターの弾き方がどうなっているのか聴きたくてしょうがなかった曲。
見方がもはや女子ではありません。
1音目で姉妹発狂。
イントロドン!とかあったら、多分優勝してる。そんなスピード(苦笑)。
この曲はスムルースを知らない方にもiTunesで落としてでも聴いて欲しい、と思う曲です。



右耳(ギター)と左耳(ベース)が大好き!



って言いますよ。マジで。



ワタシ、
「回陽さんカッコイイーーー!!(黄色い声)」
じゃなくて



「うぉー!回陽スゲーーーー!!!(野太い声)」
ってなってた(苦笑)。
女をどこかに捨ててました。




ゴリゴリの音を持ってくる曲とは対照的に優しくて温かくて自然と笑顔になれる曲『テトテトみらい』。
アルバムでは甲斐名都さん(甲斐バンド、甲斐よしひろさんのお嬢さん)とのデュエット曲なのですが、
ここでは甲斐さんパートをお客さんが大合唱^^
アンコールではなんと、甲斐さんご本人が登場!浜松でのラジオ後新幹線に飛び乗って来て下さりました!
甲斐さんのキュートでやさしい歌声が徳田さんの歌声と本当に合う。
もちろんここでも大合唱。




『交差点』という曲で歌い出しを何回かやり直す徳田さん。
演奏を止めることなく静かに待つメンバー。
『OH!SHINY DAYS』だったかな、感情がこみ上げてなかなか歌い出せない徳田さん。
歌い出すタイミングを静かに見守るメンバー。
1ミリも狂わずにタイミングを合わせることができるメンバー。
この空気は本当に好き。
15年という年月が培ってきた賜なんだろうな。
(チューニングをしていた回陽さん、徳田さんがふったオリンピックの話を全力で無視してたけど(笑)。最後の方はわざとですよねーーw)




スムルースで今回初なぐらいの大人でダークな曲、『常温のゼリー』『紺碧のメタモルフォーゼ』、
この曲もギターが凄かった。
CDでも涙した『常温』。
生で聴いて鳥肌が立ちました。




もうあとはスムルースの真骨頂。
歌詞は温かいのにワイワイ盛り上がって、拳挙げて、タオル振り回して・・・・



暑(熱)いのなんの(笑)。




Wアンコールが終わり、客電ついて終了のSEが流れているのにお客さんに帰る気配がない。
もちろん姉妹も帰る気はないっ!(笑)。



まさかのトリプルアンコール!!
徳田さん、「わ!誰も帰ってへん!鳥肌!!」って(笑)。
急遽始めたその曲は・・・・・



1つ前の記事でワタシが暴言吐いたまさかの『帰り道ジェット』(笑)。
会場中があり得ない盛り上がりに(笑)。
お客さん、「ギャーーー!!!(たーーのしーーーー!!)」ってなってた(笑)。



曲の終わり頃ベース音が無くなりまして。
「ん??」
なんて思いながらステージ上を見ると・・・・




テンション上がってベースを放り投げて踊ってた小泉徹朗がいた。




もう爆笑だよ。
素手でドラムを叩きに行ってた。
文田さんと盛り上がってた(笑)。



曲のラスト、ステージ上&会場が一体となってジャンプで終わったんだけど、
そのときのてっちゃんのエビぞり具合がいつにも増してスゴカッタ。
楽器持ってないからね。エビぞれるよねーーー!




もう終わったあとは放心状態(苦笑)。




今回はCD購入者には握手会なんてことがありました。
こんなライブ見せられたら買っちゃうよね。
行列でした
間違いなくお客さん全員、1枚は持ってるはずなのに(笑)。




インストア同様、握手しながら会話なんですが、
回陽→てっちゃん→徳田の順。



回陽「おめでとうございます!!・・・・・・・・・・。」


ワタシ「ん??笑。」(ワタシの何に対しての「おめでとう」なのか頭フル回転中(苦笑)。結婚か?4年前だぞ?(笑))


回陽「・・・言ったことあったっけ?(笑)」


ワタシ「ありますよ^^前に^^」



てっちゃん「いつもありがとうございますー^^」


ワタシ「いーえー、こちらこそー^^」(てっちゃんとはオバチャン口調になってしまうのよね・・泣)



徳田「(のけぞりながら(笑))よっ!姉さん!」



なんじゃそりゃ(笑)。
その後、徳田さんとの会話は覚えてないんだけど、
妹に「2人揃ってんの嬉しいわぁ~!」って言ってたらしい。
ライブは行ってるけれど、
握手会のような時には並ばなくなったからかな。




嬉しいじゃないですかーーー!




あぁ、超楽しかった。。。。
演奏した曲を1つ1つ紹介したいけれど書ききれない。



スムルース本当にありがとう。



妹ーー、野太い声だしちゃう姉ですが(苦笑)これからもよろしくーー^^

空間パーセンテージ、100%ーー!!!

スムルース2


行ってきました、スムルース『TOUR 2012 WHOOP HOOP』!



妹のブログを読んでいる方(いるかな??(笑))がいらっしゃいましたら、
ここからの内容、ほぼ被りなのでご了承ください^^;
感覚が近いのでどうしても感じることが似てしまうのですよ・・・
(妹と言ってますが、友人です(笑)。本当に血がつながってるんじゃないか?と感じるぐらいの友人なんですわ)





スムルのワンマンライブは行く度に、「ホントすごい。」って感じるんですけど、
今回はちょっとヤバイ。


ライブでめったに涙しないワタシが涙ぐんだ。



ライブ前に妹とお茶をシバきながらしていた会話は




K-POP高橋光臣と、軽く梅子。(苦笑)




妹「スムル聴いてないわぁ・・どうしよ・・・」的な話をしていて、
姉「『帰り道ジェット』(メジャーデビュー曲)ぐらいはやるから大丈夫だよ。」



と、とんでもない暴言を吐いたワタシw
後にこの曲がとんでもなく凄いことになろうとは思ってもいませんでした・・・・・







つづく。





笑。

たね。

たね

あさがおのたねがたくさんとれた。





そうねー

今日の梅子を観てさ、
梅子が疲れて実家で寝てしまったシーンがあったんだけど、



世の、ガンガン働いている主婦の方々からは「・・・甘いな。」と、言われてるかもしれないが(笑)、




このシーン観て、




あー、自分もそうだったわー。しかも、今も(爆)。




って思いました。
(結婚してからは実家では横になってないが。てか、横になる時間があるほど実家に滞在したことがない悪い娘w)




働いてた頃、
夕飯の後片付け終わったあと、
死んでたもん。テーブルの横で。
(ダンナ氏も手伝ってくれての話です・・・。だんだけ体力無いんだ・・・)




よく、ダンナが許してくれたよ。




でも、とうとう体が言うこと聞かなくなって会社に頼み込んで辞めさせてもらった。






よくよく考えたら体力無いのは遺伝かもな。
おかんもよく横になってたもん。
血液成分が常に軽く貧血なんだよね。
だからか?





昨年山口に行ったとき、自分たちの荷物が入ったバッグを両腕で持っても持ち上がらなくて、
引きずるようになんとか運んでたら、
ダンナの妹ちんが見るに見かねたのか、バッグを持ってくれました。
片手でひょいっと持ち上げて・・・・





敗北感満載だったよねーーーー。





義妹かっこよかったわーーー、マジで。





小学生の頃から力無いのは分かってたんだけど、
とりあえず普通になりたいww



買ったのだ。


梅ちゃん先生のガイド本Part2を。

あれだけ批判しておいて買ったのだ。




それは…




高橋光臣×徳永えり×満島真之介(松岡×弥生×山倉)の座談会が載っているから。
梅子の同僚3人は好きなのだ。
うん。



しかし、3人のトーク、特に最後の松岡先生予想、




胸が痛くなりました(笑)。
これを購読した方は、




「あー、松岡せんせぇ…(T_T)」





って、思っただろうなぁ(苦笑)。





「松岡先生、
梅子はあなたと別れた後、
さっさとノブと結婚しちまいましたよ(´Д` )トホホ…」





こんな感想をお持ちになった方いると思う(苦笑)。







この本の頭の部分がドラマの流れをシーンの画像で作られているのですが、



松岡先生と思い出の写真の次のページがノブとの結婚写真(笑)。




元カレ今カレが見開きで掲載(笑)。
松岡先生と別れてから急展開だったから、この画像の流れで仕方ないんだけど、




突っ込む人は突っ込んだと思う(笑)。




そしてやっぱり、
雨の中のノブ梅ハグシーンより、
ドーナツ松梅ハグシーンの写真の方が好きだなぁ。













へんな夢をみた

天上の壁紙が剥がれてきて。
そこから泥がボタボタと落ちてきた。





えぇっ?と驚いていたら、
そこからカルガモの赤ちゃんがたくさん落ちてきた(笑)。





さらにえぇぇっっ?と驚いていたら、





カルガモのお母さんが






『ボンっっ』






って落ちてきた(笑)。





なにがなんだかわからなかったけど、
とりあえず玄関を開けてみた。





そこからカルガモ一家が何事もなかったようにわらわらと出て行きました。






一体何だったんだ…
この夢はなんの意味があるんだ??(笑)

個人的に

ツボった画像がありましたのでお借りしました。
その画像はこちら↓




イケメンパラダイス




堀北バージョンのイケパラ集合写真。




今頃気がついた。
松岡先生で気になり出した高橋光臣(テレビバージョンは小栗旬の右上あたりにいるよね?)、
イケパラでは第1寮の大国町光臣(名前は本名使ってるのね(笑))役を演じているのですが、
その大国町の頭上に、



「アタック!」



って吹き出しが付いているじゃないですか!(笑)。





チーフになっちゃってるじゃないですか!(笑)
水嶋ヒロにも『天道』て(笑)。



NEVERまとめを作ってる方、分かってますね(笑)。



イケパラ、確かに、ライダーモノ&戦隊モノ出身が多いのですが、
高橋光臣氏は、『轟轟(ゴーゴー)戦隊ボーケンジャー』のレッド、明石暁役なんですよね。
轟轟戦隊ボウケンジャー  詳しくはこちらへ(笑))





話は急に変わりますが、
この画像にさ、「アタック!」の隣にさ、







「解せない!!」






って付けてもいいですか?ホントに。
松岡派、ノブ派、関係無しに、良識のある視聴者は今までの梅子の言動にかなり頭に来ているはず。
そして今日、爆発したかもしれないよ?



ノブの一瞬真顔になって梅子を力強く抱きしめたときは、
そりゃぁノブに萌えましたよ。



でも、でもね梅子、
てか、脚本、



梅子のキャラ設定、ぜんぜん感情移入ができないのよ。
あれじゃただの『阿呆』ですよ。
松岡先生と別れて1ヶ月ぐらいしか経ってないようなストーリー。



ノブにプロポーズされて、抱きしめられて、
なにが、




「ずっと・・・一緒にいて・・」




ですか。
松岡、松岡はどこにいったよ?(笑)。
あなたのココロの中はどうなっているのだよ?(笑)
初回からノブは梅子に気があるのは分かってたよ。
ノブと梅子がくっつくのは分かってた。




でも、




解せない!!




こんな脚本で梅子を演じている堀北真希が不憫でなりませぬ・・・・

暑いけど、

寸松庵色紙



やらねばならぬ書き込みを。




あーせーでーはんしがーうでーにくっつくーーーーーーー・・・・・・・・





ぬぉ。





『寸松庵色紙』は、『古今和歌集』四季の歌を抜き書きしたものだったかと思います。





画像の釈文は
「つらゆき  さきそめし  やどしかはればきくのはな  いろさへにこそ  うつろひにけれ」



と書かれています。








寸松庵



稽古場から↑を借りてくればよかった・・・
やはりカラーの方がわかりやすい。



じつは、この本には寸松庵色紙ではない歌が入ってます^^
臨書して小山先生に見て頂いたところ、




「これ、寸松庵じゃないのよ。」



と、ばっさり。
1983年に二玄社さんから出版されていますが、1993年に再編されて発売されている寸松庵には、
小山先生に指摘された歌は入っていませんでした。






なるほど。