2012年09月

おわたー

『梅ちゃん先生』。


『カーネーション』最終回のナレーション、



「おはようございます。死にました。」



は最強だったな。と改めて思う(笑)。
吹いたもん。




さてさて、
最終回はよかったと思う(最終回がかよ!とツッコミを頂きそうですが・・・)。
建造を中心に家族全員集まってホッコリ終わった。
帝都大の3人の様子もちゃんと描かれて。




「戦後復興の地域医療をテーマに・・・」


なんて言ってないで、


「下町のホームドラマを目指して・・・」


と、↑的なテーマで進めれば批判は受けなかったでしょうね。



そして、女性陣よりも男性陣が上手く描かれていたドラマだったと思います。
松岡先生を筆頭に。
内容に動きが出るんですよね。
そして松岡先生役の高橋氏、確実にカーネーションの周防さん超えしたと思う。
松岡先生が戻って来た日の放送のツイッターのTL、本当におもしろかった(笑)。
あっという間に「松岡先生」で埋め尽くされていきました(笑)。



『役から役の中の人のファンになる』というのが初めての出来事だったなー。
わたしの中で。
今まで好きな芸能人っていなかったし。



テレビで奥様方や女子な方が、


「○○(俳優の名前)カッコイイ!!」


とキャーキャーしてるのが理解できなかったんだけど、




ごめん。
今なら理解出来る(笑)。



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「ドーナツをドーナツたらしめているこの穴は・・・」

by松岡敏夫 『梅ちゃん先生』。



あー、
このシーン好きだったなーーーー
キュンキュンしたよ、松岡センセに。
この日のツイート、「松岡ドーナツ」で荒ぶれたなー(笑)




もとい。
ミスタードーナツの半額セールに行ってみました。
ミスド、意外と行かないんですよね。
昨年、スヌーピーキャンペーンで『スヌーピー手帳』が貰えるということで行ったぐらいだから、
もしかすると1年ぶりぐらい??^^;



しかし混んでました!(笑)。
そして、店頭のショーケースに入っているドーナツは全て半額商品のもの。


ビックリ。


半額でないドーナツ目当てのお客さんはどうするんだろう・・・・
トレーに山盛りにしてた方もいたなー^^;

富士チャレ200

富士チャレ2



行って来ました!
毎度おなじみ(?)『富士チャレンジ200』。
9月22日、富士スピードウェイに向けて早朝に出発。



今回も相変わらず参加者が多い!!
今回も2,000人超え・・・
そんな中、ダンナ氏は今回も「男子ソロ200」に参加。


走行距離200km(44周)をタイムで競います。



富士チャレ3



スタート前のダンナ氏を遠くから激写してみました。
今回は鶴見さんも参加されてました。
鶴見さんは100km ソロ。


「梅ちゃん先生でおなじみの!・・・」


と紹介されてましたね(笑)。



参加者が多いのでスタートしてからも全然選手の流れが切れない。
選手を見ているだけで酔う(笑)。


途中、お孫さんの応援に来ていたおばあさまと意気投合。
お孫さん、中学生で100kmソロに出場とのこと。
よくよくお話をきいていると、彼の普段の練習走行距離が半端ない。
1回につき150kmは走っているとのこと。
そしておばあさまも凄い。
3,000m級の山を月2回登るんだそうだ・・・・・



おばあさまと別れ、場所を移動。
富士チャレ1



何回か富士スピードウェイに来ているにもかかわらず、
メインスタンドに初めて来てみた(笑)。
いつもピットから動かないもので・・・・


ダンナ氏は途中、目の前で落車した2人を避けようと落車・・・
自転車もダンナ氏も大事に至らなくてよかったー・・・
しかし、サイクルジャージの下の太もも部分がバックリと切れてた~・・・
(太ももから滲出液が出まくっております・・・トホホ)


今回のダンナ氏、
落車したにもかかわらず、そんなに疲れた様子もなくゴール。
本人もわたしも、予想していた時間よりも早いタイムでゴールしたのでお互い「きょとん。」(笑)。




リザルト
男子ソロ200キロの部 参加者894名  完走者565名  
37位  タイム 5:16:40.274  平均時速 37.84km/h  トップとの差 0:35:40.056


落車でタイムロスしたはずなのに、やはり今回はなかなかの好成績だと思う。







カーテン。

カーテン2



安い生地ではあるけれど、




好きな布で家の中のものを作って、




できあがったものがきちんと機能して、




それを眺めていると落ち着くね。

基本、

ミーハーです。


あ、知ってるか(笑)。



NHKウィークリーステラ臨時増刊号『梅ちゃん先生メモリアルブック』、



買ったさ。
あぁ、買ったさ。




笑。




撮り下ろし&インタビュー記事、



「堀北真希・松坂桃李・高橋光臣



の高橋氏インタビューでね、買ったよ。




ユニコーンが好きで『PATi PATi』、ジュディマリが好きで『ロッキンオンジャパン』とか買ってた頃の気持ちになった(笑)。





松岡人気が、弥生&山倉人気のレベルだったら、ピンでインタビューはまず載らなかったと思う。
制作側としても想定外のハマリ役だったみたいです。
ディレクターの方のインタビュー記事を読んでみると。




堀北さんが「いち押しの登場人物」として松岡敏夫を挙げてて。
それだけで嬉しくなりました。




単純(笑)。




そして、この高橋氏は『ほんとうにあった怖い話』のゆうちゃんを撮影した頃の高橋氏かな?
髪型がゆうちゃんだ(笑)。

お・そ・ば

ひさしぶりにお蕎麦を食べに日光市(旧今市)の長畑へ。



『三たてそば長畑庵』へ(リンク有り)



うどん派だったわたしが、
「蕎麦を食べるならこのお店がいい。」
とまでなった、美味しいお蕎麦屋さん。



ダンナ氏(東京都民)が知人に連れてきてもらって見事にハマッたお蕎麦屋さん。
ダンナ氏に連れてきてもらって、ワタシが見事にハマッたお蕎麦屋さん(笑)。
結婚してからダンナ氏と食べるお蕎麦は、
ここのお店だけかもしれない・・・笑。



家から決して近くないんですけどね。


日光街道2



家から車を飛ばして、日光街道を抜けて1時間半。
いつも混んでいるのですが、連休の中日だった関係もあるのか、



県外からの車&ツーリングのバイクであふれてました(ちーん・・・)



間違いなく1時間以上は待ちそうな気配。
あきらめて違うお店を探してそのお店(日光東照宮の先(笑)さらに北上・・・・)へ向かうとしたら・・・



今市駅前から大渋滞(笑)。
さすが連休。
私たちの前を走っていたツーリングの集団が渋滞にあきらめてUターンをして帰って行きました。
車もあまり動かないので、私たちもUターン(苦笑)。
長畑庵へ戻ってみました(苦笑)。



まだ混んでたなー。



風景2



お店の周りののどかな風景に眠くなりながら待つこと1時間。



そば2



やっとお蕎麦にたどり着いたーーー




やっぱり美味しいーーーー




戻って来てよかったー(笑)。







おひさしぶり。

ダンゴ2




おダンゴあたま。




ずっとボブだったからね。




て、



いまもまだボブだけど(笑)。

『ダブルフェイス』。

キターーーーー!




香港映画の『インファナル・アフェア』のリメイク版。
それをTBSとWOWOWでまたがるドラマとして放送するんだそうです。









本当だったんだねぇ・・・
高橋氏のブログの横浜ランドマークタワーの写真。


どこぞのサイトで「桜木町で西島さんが撮影していた・・・ダブルフェイスか?」


と「ネ申」な発言をされていた方の予想がビンゴ。



すごいな^^;



TBS版とWOWOW版の放送で高橋氏はWOWOW版の出演。
キャストを見るだけで、本当にテンションが上がる。


香川照之  西島秀俊  

蒼井優  和久井映見  平田満  堀部圭亮  

伊藤かずえ  高橋光臣  小日向文世




ため息でたよね。



個人的に堀部さんが好きだったり^^
勝俣と『K2』(たしかそんなコンビ名だったような・・・)を組んでた頃からほんのりファンw


K2て(笑)。
知ってる方いる??(笑)



WOWOW、我が家は加入しておりませぬ・・・



いつもお世話になっている妹様、
録画宜しくお願い致します。。。。。





公式リンクはこちら↓
ダブルフェイス~偽装警察編~

『嘘のつき方』

LOVE LOVE LOVEの『嘘のつき方』のフルのPVを発見。


中国系のYoutubeだけれどリンクを貼ってみました。



『嘘のつき方』(リンク有り)



下北沢でのライブで初めて聴いたとき、
軽く涙した。





でさ、
昨日、今日の梅ちゃん先生見ててさ、
松岡の中で大きくなる梅子への気持ちを胸の奥へ押し込み、
「別々の医療の道を進まなければいけない。」
とアメリカへ旅立ち、梅子と別れたシーン、
昨日今日の3年ぶりの梅子と再開シーン。
松岡先生が、結婚して子供もいる梅子への思いをを絶ち切る表情に被ったんだよね。
この曲が。



2人で思い出話しをしながら、
セリフには出てこないけど、
松岡先生の、噛みしめている真摯な表情になんか被ったんだ。





梅子にはまったく感化されないけれど(苦笑)、
ノブが、




「僕らの子供です。(太郎を)抱いてやってください。」




と松岡に赤ちゃんを抱かせるシーン、切なかったな-。
ノブが松岡を信頼してのことなんだけど、

大好きだった梅子の子供。

切なかったー。
戸惑いつつも赤ちゃんを受け取る表情。




演技力を見せつけられました。





ははは・・・・・
















あしたは・・

寸松庵


寸松庵色紙を2つ終わらせよう。


今、この部分の臨書をしているんだけど、
バランスが取れないんだよ・・・・・・
なんだかココの場面、難しいんだわ。



6行目、『みよとか』って書いてあるんですけど、




『よ』が読み取れない。





『よ』さ~~ん、どこーーーーー(笑)。





実際の大きさは、12cm ちょい×12cmちょいの大きさ。
にらめっこすること数分。
『み』と『と』のあいだにちいさく『よ』が見えてきた(笑)。
(画像だと見えません・・・・)




目が痛くなったよねw






この変体仮名の釈文は、



『秋のつき山べ さやかにてら せるは

              おつるもみぢ のかずを みよとか』


現代のひらがなに当てはめると、

き→支、か→可、に→尓、せ→勢、は→盤、の→能、ず→春、を→遠(ひらがなの『を』に見えますが、『遠』を使っているかと思います)



となりまして、



『秋のつ支山へ さや可尓てら 勢る盤

             おつるもみち 能可春遠 みよと可』


となります。

秋の月がもみじを照らしていて美しい・・・

的な歌なのかしら・・・・・

ウレシス。

『梅ちゃん先生』からの高橋光臣ファンになった新参ものですが、



このニュースは嬉しいっす。



『土曜ドラマスペシャル『実験刑事トトリ』制作開始!』(リンク有り)



三上博史の相棒役での新ドラマ。
(画像の高橋氏、左手がきになるところ(笑))



鳥羽法皇&松岡先生のタッグ!



笹野高史さんともレギュラーで共演だぁ~
確か、科捜研の女でも共演してたっけな。



録画じゃ、録画。



が、しかし。
梅ちゃん先生のオールアップ後すぐにドラマの撮影に入ってるんですよね。高橋氏。
でも、このNHKのドラマの撮影は13日からとサンスポの記事に上がっていました。
ちまたでは



「TBS&WOWWOWで放送予定の『ダブルフェイス』か?」



なんて声もちらほら。
情報解禁が待ち遠しいところです

まぁまぁ、

このような記事が松岡センセ再登場日にUPされておりました。
NHK朝の連続テレビ小説「梅ちゃん先生」の記事です。



『梅ちゃん先生』「ノブ派VS松岡派」論争の行方



ノブ派、松岡派、なんてことはどうでもいいんです。
(殿派vsチーフ派なんてことにもなっているらしい(笑))





こんな記事を書かせてしまった『松岡先生役の高橋光臣氏の演技力が良かった』ということ。
自分も松岡の破壊力(笑)にやられた1人。
高橋氏の演技のおかげで松岡先生人気が一人歩きしてしまっただけ。



(ツイッターの今日の「#梅ちゃん先生」タグのタイムラインおもしろかったなー。
「松岡先生」の一言で埋まって行った(笑)。
最後の1分に登場しただけなのに。振り向いて弥生さんに「やぁ!」って言っただけなのに(笑))



で、ノブよりも



『女子のキュンツボを得ちゃう行動』



を多く描いてますもん。
松岡センセのセリフを借りるとすれば、



「(真顔で)どの辺がですか???」



って松岡センセ言うと思う(笑)。


で、子どもにも人気なのは、
わたしが小さい頃に例えると、


志村けん&加藤茶の変顔や行動にゲラゲラ笑ってた感覚に似てるんじゃないかな。



NHK側はここまで松岡人気になるとは想定していなかっただろうな。
カーネーションの周防さん人気に並んだんじゃなかろうか(本当に個人的な意見)。
(綾野剛氏は当時もう人気俳優でしたが、
周防さんの短髪姿を見て、わたしの中の今までのアンダーグラウンド的なイメージが払拭されました。)



『D・Actors File』の高橋光臣氏の再放送の数、『梅ちゃん先生スペシャル』も多少ならずとも、
松岡先生人気の恩恵を受けているはずですよね




思うこと。

昨日、ダンナ氏とホームセンターへ買い物へ。


購入目的の物がなかなか見つからず、
ダンナ氏が工具作業系の方から、わたしが家庭用用品の方と二手に分かれてブツを探す。



掃除小物系の売り場に目的の物があった!



小走りで(店内走っちゃいけませんよ。)ダンナ氏がいるであろう工具系の場所へ。



するとダンナ氏も同じ物を手に持って、したり顔でわたしの顔を見る(笑)。



たぶん、たぶんだけど、



別の場所でしたが商品を手にしたタイミングは絶対同じだったと思う。




ダンナ氏とは、なんだろう、波長というかフィーリング(?)というかそういうのが(笑)、
合致するときは合致する。



たまにではなくて結構多い。
テレビを見ながら考えていることとか、お互い別の作業をしようものなら、



「○○しようとしてる(考えてる)でしょ?^^」



的な発言がお互いよくある。しかも同じようなことを考えている。





「(脳の作りが違うから)おとこの人とはそういうもんは合わないもんだ。」



と勝手に物心つく頃から思っていたので、
ダンナ氏と会話していると、いまだに驚くこと多いよね(笑)。



こういうことを『価値観が近い』というのだろうか。
一緒にいてて楽なんですよね。






ROOFTOP RESOUND 2012 #2

行って来ました、新宿LOFT!

LOFTはライブハウスの中では老舗だと思うのですが、足を踏み入れたのは初。
歌舞伎町の端(?)あたりにあって、



歌舞伎町はやっぱりオトナな世界でした(笑)。



昨日参加していたバンドの方々も歌舞伎町のお兄さんの雰囲気に軽くビビリモードでした(笑)。




もちろんお目当ては『スムルース』。
あ、あと先日の下北沢で初見だった『LOVE LOVE LOVE』も



LOFTに行く前に妹と待ち合わせをして新大久保へ。
妹が先日韓国へ行って、そのときに気に入った化粧水を探しに・・・・
売っていてよかった!
香りがいいの。くどくなくて^^
香りは大事。

新大久保のカフェでまったりして新宿へ。




昨日のバンドは、

オープニングアクトに『GoodBye holiday』。

O.Aですが、ハズレ曲がなかった!完成度高かった、というか完璧だったよね?
スカパーのスペシャで取り上げられそうなタイプの曲でした。
ぶっちゃけ好き。




次に『カフカ』。

曲調が完全にBUMP OF CHICKENだったー。
ボーカルの方の骨格のせいか、声質も同じだった・・
ライブ中、


「(どこかに似てる・・どこかと似てる・・・GRAPEVINEじゃなくて・・・えーと・・・)」


と考えながら聴いていたら横から妹が、



「バンプに似てるよね。」


と。
そう!バンプ。
曲はもちろんよかったんですが・・・初見の私たちが思ったと言うことは、他のお客さんでも頭によぎった方がいらっしゃったのではないかと。
ちょっと残念。




次は『LOVE LOVE LOVE』。
待ってましたー!
ギターの方の辛口MCがおもしろい。自虐だし(笑)。
インタビューを受けた際、若気の至りでビッグマウスになってしまったとのこと(つい最近のこと笑)。
出来上がった記事を読んで大口叩いたことに精神的に不安定になって、
口内ヘルペスが出来てしまったと・・・苦笑。

最後にボソッと、


「亀田興毅ってスげぇな・・・」


爆笑でした(笑)。


『嘘のつき方』『サイダー』、あとは『それは優しい雨でした』・・・かな?(汗)
音源持ってないものでワカラナイ・・・(買いましょう。)



Youtubeを貼ります。聴くしかないです。


『嘘のつき方』


この曲、フルで見たい・・・・



『サイダー』


エアロビのお兄さんがステキですW。後半メンバーも踊っちゃうからね(笑)。




トリは『スムルース』^^
しかも昨日はベースのてっちゃんの誕生日。
O.Aが終わって、真後ろにある物販をボーッとみながら妹と会話していたら・・・


物販の値段のポップを申し訳なさそうに(笑)にこにこしながら直していた兄さんが・・
同時に気づいた2人、

「てっちゃんじゃん(笑)。」

真後ろにてっちゃん(笑)。
おめでとうを伝えることができましたー


さてさてセトリ。


アルゴリズム
人生はお楽しみ
パンが焼けたよ
体感幸福論
祝福の紙吹雪
やさしくつづくみらい

アンコール
非常にイェイね



短時間のライブで『アルゴリズム』やるとは思わなかったーーー!!
前3バンドの曲にはないであろうハードな曲。
回陽キタコレ。


久しぶりに聴いた『体感幸福論』。わたしこの曲、ライブの方が好きだわ。
スムルースってCDももちろんいいんだけど、
ライブが平気でCD超えするからねー。こういう所が離れない理由なんだと思う。


『祝福の紙吹雪』。
タオル忘れた-。サビでぶんぶん振り回すのに。
素手を振り回しました(笑)。



アンコールで久々の『非常にイェイね』が!
徳田さんのMCで「初めてのロフトで演奏した時に思い入れのある曲」(というような内容だったような・・・)ということでこの曲を演奏。


『祝福の紙吹雪』が出来るまでは、この曲で逆さ書道をやっていた曲。
今は祝福~で逆さ書道。世代交代。
感慨深いものがありますね・・・



『体感幸福論』

普段の何気ないことの安心感。
徳田さんの得意とする歌詞。
ホント好きだ。



オープニングのSEが『無限無想』で懐かしすぎて姉妹発狂。
ナカジーーー(笑)。

ガリガリ君コンポタージュ味


略して「ガリポタ味」というんだそうで。
流行に漏れず(笑)、たまたま購入してみたら…



発売から3日目で生産休止?
供給が追いつかないそうで…



たまたま購入してよかったー(笑)





お味は、





梨よりガリポタ派。




意外とイケるぞ。

無事役目終了ー

栃木県総合文化センターで『東日本書展』が今日まで開催です。


昨日まで、受付やら、表彰式のセッティングやら、必要書類作成など、
いろいろお手伝い。


しかし、書道界。


東日本書展の事務局の一番若い先生でも、
多分、
50代だろうなぁ・・・・汗



開催期間中に手伝いに来る中で一番若いのは、
やはりわたし・・・



他の先生方はよくよくおはなしを聞くと70歳以上。




そりゃー、
動かされるよね。自分。




でも、一緒に準備をしていて負けてられないなと思ったことが1つ。




ミスが少ない。




ホント。
おじいちゃんおばあちゃんの年齢です。みなさん。





頭の回転が速い。






マジで。






急遽変更が出ても、諸先生方みんな瞬時に対応が出来るんです!
おじちゃんおばあちゃんなので会話がよく横道にそれますが(笑)、
楽でした。




もちろん書類などを見て瞬時に理解する速さは若さには勝てません。
が、
書類を見た私が内容を説明してからの理解が早くて、
そこからの行動が早いんです。




一緒に仕事をしていて大変楽でした。
先生方の長年の経験が物を言った、
ステキな意味での、年齢には勝てないな、と思いました。














東日本書展


昨日より、
栃木県総合文化センターにて『東日本書展』が開催されました。

おととい搬入の手伝いだったのですが、
ほぼ2m~それ以上の作品がほとんどなので、いやはや重い(´Д` )


昨日一日中、腕、胸回りが筋肉痛になり、腕と胸回りが自分の物じゃないような感覚でした(苦笑)。


東日本書展は、
一般、会員、会友、同人と階級があり、
賞を取ると昇格する公募展でもあるのです。


自分は同人。
同人は、書道を長く携わっている先生方が多い。
賞なんてなかなか取れない。
同人になって10年未満。
取れるわけない。




あり得ないことが起こりました。




大賞、準大賞に続く上から3番目にあたる賞、同人賞を受賞してしまいました…




搬入の時に諸先生方からだいぶダメだしを喰らっていたんですけど…(´Д` )



母から連絡が入った時に、
母が驚いてました(笑)。
母も審査理事の立場なのですが、



「あんたに点入れてないしー(笑)」



と一括されたので、
先生方に認められたということなのでしょうか。




あー
賞を頂いても自信ないわー(苦笑)



「(あんな字で賞取ったなんて…コソコソ)」



と言われないように努力せねばー(;´Д`A




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