2014年04月

はー、おもしろい(^-^)

今日に新しい子達が入って約1ヶ月。
低学年女子が、おしゃまでオモシロい(笑)。


少し慣れて来てお話しが出来るように。


そのうちの1人の2年生が、

「お習字って、何年生まで習っていいんですか?」

と聞いて来たので、


「大人になっても、ずっと習っていていいんだよー(^-^)」


と答えると、ものすごい驚かれる(笑)。


3年生の子が、


「中学生、高校生になってもいいんですか!?」


と聞いてきたので、


「もちろん(^-^)。この教室にも中学生、高校生、大人までいるよー」


と答えると、
女子3人が「えぇっっ!?」とさらなるオドロキよう(笑)。


その素晴らしいタイミングで、本物の高校生登場(笑)。


3人、


「…わぁ!!高校生だー!!」



wwww



凄いタイミングで入って来た高校生、
小学生達のあまりの賞賛ぶりに苦笑い。



わたしにも、こんな頃があったのかしらねぇ(笑)。

肩揉み師募集(笑)

わたしの肩は、


美容師さんや、たまーに行くリラクゼーションのお姉さんに驚かれるぐらいの強肩(違)の持ち主。



かったいんだよね。肩。



女性の力ではどうにもならないので、ダンナに肩を揉んでもらうのですが、


男のダンナが泣きます。



「硬すぎて、揉めねぇ。指が壊れる」と。



肩甲骨まわりを動かしてみたりするんだけどね、
普通のコリ具合の人が「あー、楽になったわ。」
程度の動かし具合じゃ間に合わないらしい(笑)。

あら~

前回記事を書いたら、



もうあっという間に10日も経っている・・・



なんだか微妙に忙しい。



あ、12日は結婚記念日でした^^



2年ほど前にご近所に、
なぜこんな田舎を選んだの?と言わんばかりのオサレなイタリア料理店が出来たのです。



稽古や駅に向かうときにほぼ毎日絶対通る道沿いにあるのですが、
小心者でなかなか利用出来なかったお店^^;



意を決して「オサレなお店を利用してみようじゃねぇか!」



と予約して入店。



12日は予約の客人のみ。



ゆっくりとお食事ができました。
また利用してみよう。



RISTRANTE Bianca(お店のHPになります)

高橋光臣関連(笑)

先ほどちょっと真面目な事を書いておきながらのコレw



明日、BSプレミアムで放送が始まります『神谷玄次郎捕物控』

『神谷玄次郎捕物控NHKサイト』


↑NHKのサイトになります。


藤沢周平「霧の果て」原作、毎週金曜午後8時放送(全5回)。



わーい!主役だよー!



^^;




共演者が、
山崎樹範さん、長谷川朝晴(ジョビジョバ)、小野武彦さん、そして中村梅雀さん!!



俳優陣、みんな好きな俳優さんだよー、嬉しいよー。
なんせ、ハセ(長谷川朝晴)が出るじゃないか!!


期間限定復活、ジョビジョバのチケット取れなかったけれどテレビで我慢するよ(笑)。
舞台「しゃばけ」でマギーと共演したし、
他のメンバー、坂ちん&六角さん(not 六角精児)といつか共演出来る日が来る事を切に願います!(苦笑)



宅間孝行さん主催の『タクフェス『夕~ゆう~』の舞台、
タクフェスサイトになります)

朗読劇「私の頭の中の消しゴム」(私の頭の中の消しゴムのサイトになります)、


と舞台も続いているのですが、


お金が追いつかないので、テレビでがまん!!(笑)

かわいい。

4月より、わが教室に4人の新しい生徒さんが入塾してくださいました。


新1年生、新2年生、新3年生と全て女の子ともう1人新3年生の男の子。


その男の子は来週来てくださるそう^^



女の子達がまぁかわいい



「低学年の女子って、こんなにおしゃまさんなのか!!こりゃお母さん達、自分の娘が可愛くて仕方ないはずやのw」




と思わずにはいられませんでした(笑)。

特に、今度小学生になる彼女、
初めて持つ筆でダイナミックに書くわ書くわ。



本人大満足(笑)。




「ふぅ~。これすごくじょうずに書けた気がする^^」



と満面の笑み。
母もわたしも思わずニコニコしてしまったわー




「これは良く書けてる!」



と丸を付けてあげました^^




入塾してくださった女の子達、自分から「お習字がやりたい!」と言ってくれたとのこと。
この気持ちは本当に大事。
気持ちが違うと上達の仕方が全然違うのです・・・




男の子の方は、「あまりにも落ち着きがないし、家だと真面目にやらないし、字が・・・泣」とお母さんから縋る思いでうちの教室を検索してくださったと・・・




正直言います。


低学年の男の子で、落ち着きがない方が普通だと思うのです。
家ではどうしても甘えが出ますし、学校では書写の時間がそんなにない。
うちに通って来てくれていた男の子達もそう。
しかし学校とは違って、みんなの真剣に静かに筆を持った空気に感化されるのか


おそろしいほどの集中力を出す。男の子の方が。


これは本当に不思議。



意外と、外に放り出して大人や違う学校の子ども達と同じ時間を過ごさせることは重要なことなんじゃないかな、
と思います。